給湯器の【101】エラーコードはどんな意味?原因・対処法について - 給湯器パンダ®

給湯器の【101】エラーコードはどんな意味?原因・対処法について

給湯器に【101】のエラーコードが表示されると、不安に感じる方もいるでしょう。

このエラーは、主に給気・排気の異常によって能力が低下した状態を警告するエラーです。

給湯器本体が、出力ダウンの状態で運転している為、使い続けると運転が停止してしまうような大きな故障につながる恐れも。

本記事では、エラーコード【101】の意味をはじめ、その主な原因や自分でできる対処法、修理が必要なケースについて詳しく解説します。

突然のトラブルにも落ち着いて対応できるよう、ぜひ参考にしてください。

目次

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監修者:伊藤 洵弥

監修者:伊藤 洵弥

給湯パンダ 給湯器事業部長

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給湯器の【101】エラーコードの原因

エラー101が表示される原因は、給湯器の吸排気系から内部部品の故障まで幅広いです。

代表的な6つの要因を以下にまとめます。

1. 給排気口の詰まり

屋外設置の給湯器によくあるのが、吸気口や排気口がホコリ、落ち葉、蜘蛛の巣などによって塞がれるケースです。燃焼に必要な空気が不足すると能力ダウンや燃焼異常が起こり、エラー101が表示されます。周辺に物が多く置かれていて通気が悪いときにも同様の不具合が生じる場合があります。

2. 熱交換器や配管の汚れ・詰まり

長期間使用していると、熱交換器内部にホコリや水垢が溜まって燃焼効率が落ちることがあります。これによって燃焼バランスが崩れ、エラー101を引き起こします。配管のサビやスケールの蓄積も原因の一つです。

3. ファンモーターの不良

給湯器の送風ファンが故障したり、回転力が低下すると、必要な空気量を送り込めず燃焼不良が起こります。使用期間が10年以上経過している場合は、ファンモーターの経年劣化が疑われることが多いです。

4. 設置環境や天候の影響

狭い場所に設置されている、あるいは周囲に物が積まれているなど、通気が悪い環境が原因になるケースがあります。強風や大雨などの悪天候のときに排気が乱れ、一時的にエラー101が表示されることもあります。天候が落ち着くとエラーが消える場合もあるため、状況を確認することが重要です。

5. センサー類の不具合

給湯器には炎検知センサーや水量センサー、温度センサーなど、さまざまなセンサーが搭載されています。これらが経年劣化や配線不良によって誤作動し、本来は問題がないのに「101」を表示してしまうケースもあります。

6. 基板の異常や配線トラブル

制御基板の故障や電子部品の不良、配線の緩みなどがあると、ファンやバーナーが正常に作動しない可能性があります。屋外設置タイプでは虫の侵入や水漏れなどで基板が腐食し、エラー101が出ることもあります。

 

 

給湯器の【101】エラーコードの意味

給湯器のリモコンに「101」というエラーコードが表示された場合、それは燃焼に異常が生じ、給湯器の能力が低下していることを示す警告です。

主要メーカー(リンナイ、ノーリツ、パロマ、パーパス)では、表示の番号や内容に多少の違いはありますが、「101」は共通して以下のような異常を意味することが多いです。

「101」エラーコードの主な意味

  • 燃焼状態の異常
  • 出力(お湯の温度や勢い)の低下
  • 安全装置の作動により出力を制限して運転継続

メーカー別の特徴と原因例

リンナイ

給排気経路の詰まりにより、燃焼出力が低下した際に表示

ノーリツ

ファンモーターやバーナーの不具合で燃焼状態が悪化すると点滅

パロマ

給湯ファンの送風量が不足した場合に表示

パーパス

燃焼異常により能力を自動で抑えて運転した際に表示

エラー101が示す主なポイント

  • 燃焼に関わる異常(不完全燃焼、酸素不足など)を検知している
  • 給湯器が能力ダウン運転(安全モード)に入っている
  • お湯は出るものの、温度ムラや出力低下が見られる場合がある

 

 

給湯器の【101】エラーコードの対処方法

エラー101が表示された際、すぐにできる対処として以下を試すと改善するケースがあります。

給湯器のリセット

リモコンの電源を切り、本体の電源プラグ(またはブレーカー)をオフにして数分待ちます。

その後、電源を入れ直し、再度運転スイッチを入れてみてください。天候などの一時的な要因で誤検知していた場合、リセットで解消されることがあります。

吸気口・排気口の掃除

給湯器周辺を確認し、落ち葉や蜘蛛の巣、雪などの障害物が詰まっていないか目視でチェックします。

手が届く範囲で取り除く程度でも改善する可能性があります。

屋内設置型の場合は換気扇や換気口の詰まりも確認するとよいでしょう。

周囲の通気確保

給湯器の近くに荷物や植木鉢を置いて通気が悪くなっていないか点検します。

室内設置なら換気口や排気が確保されているかを確認してみてください。

天候の回復を待つ

強風や豪雨などの直後に表示されたエラーなら、天候が落ち着くと自然に消えることがあります。

その場合も、念のためリセットを試してエラーが解消されるか観察してください。

これらを行ってもエラー101が継続し、異音や焦げ臭いなどの明らかな異常がある場合は、内部部品の故障が疑われるため、早めに専門業者に点検を依頼することが大切です。

燃焼異常を起こしたまま長く使い続けると、より深刻なトラブルを招く可能性があります。

 

給湯器 エラーコード【101】の修理費用の目安

エラー101に対する修理費用は、故障箇所や必要な作業内容によって幅があります。以下はよくあるケースと、それぞれの費用目安です。

故障箇所・原因修理費用の目安
吸気口や排気口の簡易清掃(詰まり除去)約5,000~10,000円
ファンモーターの故障(部品交換)約20,000~30,000円
熱交換器の汚れ詰まり(洗浄作業)約15,000~30,000円
熱交換器の故障(部品交換が必要)約40,000~50,000円
センサー類の故障(例:水量・炎検知など)約10,000~20,000円
基板の故障(交換が必要な場合)約30,000~50,000円

上記はあくまで目安であり、機種や設置条件、地域によって金額は変動します。

複数の部品が同時に故障している場合は、さらに費用がかさむことがあります。

なお、使用開始から10年以上の給湯器で主要部品の交換が必要になった場合は、修理よりも新品交換のほうが長い目で見ると得になる場合もあります。

熱交換器や基板などの高額修理の見積もりが出た場合は、買い替えも選択肢に入れて検討してみるとよいでしょう。

 

給湯器 エラーコード【101】の保証について

給湯器には、安心してご使用いただくための様々な保証が付帯しています。

ここでは、主な保証の種類と内容について詳しく解説します。

1. 給湯器本体の無料保証

給湯器本体には、通常、一定期間の無料保証が付いています。

この保証期間は、製品の種類によって異なります。

区分無料保証期間特徴
通常品(非BL品)1年標準的な製品です。
BL品2年

一般財団法人ベターリビング認定品。

保険が付帯し、保証期間が延長されています。

BL品とは?

BL品(Better Living部品)は、一般財団法人ベターリビングによって「品質、性能、アフターサービス等に優れた住宅部品」として認定された製品です。

  • 保証期間の延長: 通常1年の製品保証が2年に延長されます。
  • 部品供給期間の優遇: 通常品が生産中止から7年間の部品供給であるのに対し、BL認定品は補修用部品が10年間供給されます。
  • 価格: 保証期間が長く、その他のメリットもあるため、一般的に通常品よりも価格が高めに設定されています。
  • 品質: 給湯器そのものの品質については、通常品とBL品に違いはありません。

2. メーカーによる延長保証

各給湯器メーカーでは、無料保証期間をさらに延長するサービスを提供しています。

  • 所有者登録による無償延長保証:
    • メーカーに所有者情報を登録することで、保証期間が3年または5年に延長される場合があります。
    • 詳細は各メーカーのウェブサイト等でご確認ください。
  • 有料延長保証:
    • 給湯器の寿命は一般的に7年~10年が目安とされています。突然の故障でお湯が使えなくなる事態や、突発的な修理費用に備えたい場合に有効です。
    • 各メーカーで、5年、7年、10年などの有料延長保証プランが用意されています。

3. 工事保証

給湯器本体の保証とは別に、取り付け工事に対する保証(工事保証)があります。

  • 保証内容: 給湯器本体に問題がなくても、設置工事(配管、配線など)が原因で不具合が発生した場合に適用される保証です。
  • 重要ポイント:
    • 工事保証は、施工する業者が独自に提供しているものです。
    • 依頼する業者に、工事保証の有無や内容を事前に確認することが重要です。

これらの保証内容を理解し、ご自身の状況に合わせて適切な保証を選択することで、より安心して給湯器をご利用いただけます。

 

 

 

 

 

【ガス給湯器】主要エラーコード一覧表

ガス給湯器のエラーコードは、機器内部の異常や点検時期を知らせる大切なサインです。

 下記の一覧表は、主要エラーコードについて、発生原因と詳細な対処・リセット方法を記載しています。 各コードの表示が長期間継続する場合は、速やかな点検を実施し、故障拡大を防ぐ対策が求められます。

エラーコードエラー内容対処・リセット方法
12途中失火:給湯中に火が消失ガス供給の安定を確認後、電源を一度オフにし再起動を試み、継続する場合は専門点検を。
32出湯サーミスタ異常:温度検知センサー不良電源リセット後、センサーや配線の状態を確認。改善が見られない場合は点検依頼を。
88点検時期告知表示:定期点検の必要を示す使用年数に基づく法定点検を実施し、点検完了後にリセット操作を行う。
90燃焼ファンモータ異常:初期電流過大検知ファン内部の清掃や異物除去を実施し、電源リセット後の動作を確認。
101出力ダウン運転:給湯出力低下給排気経路の詰まりや内部汚れの可能性を点検し、再起動を試みる。
102出力ダウン運転:同上給排気状態を確認し、再起動後の出力低下が改善されるかを観察する。
110点火不良:点火装置の作動不全ガス栓と点火部の点検を行い、電源リセットで正常動作を確認する。
111給湯点火不良:点火時の異常発生ガス供給状況と点火装置の作動状態を確認し、再起動を試みる。
121給湯途中失火:給湯中の火消失ガス圧の不安定が原因の場合があるため、ガス供給状況をチェックし電源再起動を実施。
122給湯途中失火:同上同様に、ガス供給の状態確認と電源再起動を行い、動作を観察する。
140過熱防止装置作動:内部温度上昇の検知過熱原因の除去後、電源リセットを実施。通気口の詰まり等がないかも併せて確認する。
200内部異常:機器内部の総合的な不具合電源を一度切り、内部異常の有無を確認。改善しない場合は専門技術者による詳細点検を。
632点火不良:点火プロセスに異常が発生ガス供給や点火装置の状態を再確認し、電源リセット後の再点火を試みる。
710点火不良:同上同様に、ガス栓と点火装置のチェックを実施し、リセット操作後の動作を観察する。
888(88)点検時期のお知らせ:使用年数経過の警告定期点検実施後にリセット操作を行い、正常な運転状態への復帰を確認する。
920中和器寿命警告表示:中和器の耐用年数警告使用継続は可能なものの、早期点検による部品交換を検討し、将来的な故障を未然に防ぐ。

上記の一覧表は、各エラーの原因と対処方法を具体的に記載しており、エラー発生時の初動対応から点検・修理依頼までの手順が明確に示されています。

表示が解除されない場合は、速やかに専門技術者による点検を依頼することが安全運転確保に寄与します。

各エラー内容を正確に把握し、適切な対処を行うことで、機器の長期安定運用が実現されます。

 

給湯器 エラーコード【101】についてのよくある質問

Q1: 給湯器のエラーコード「101」は何を意味しますか?

給湯器のエラーコード「101」は、多くの場合、給湯器の給排気に何らかの異常が発生していることを示しています。

具体的には、給排気通路の閉塞や、ファンモーターの不具合、あるいは燃焼に必要な酸素が不足している状態などが考えられます。

メーカーや機種によって若干意味合いが異なる場合もありますので、取扱説明書も併せてご確認ください。

 

Q2: 給湯器にエラーコード「101」が表示されたら、まず何をすればいいですか?

まずは慌てずに、給湯器のリモコンでリセット操作を試してみてください。

リセット方法は機種によって異なりますので、取扱説明書をご確認ください。

また、給湯器の給排気口周辺に障害物がないか、雪などで覆われていないかを確認してください。

それでも改善しない場合は、専門業者に点検を依頼しましょう。

Q3: 給湯器のエラー「101」が発生する主な原因は何ですか?

主な原因としては、給排気トップ(煙突の先端部分)の詰まり(鳥の巣、ゴミ、雪など)、給排気経路の閉塞や変形、ファンモーターの故障や不具合、熱交換器のフィン詰まり、強風による排気不良、ガス供給量の不足や不安定などが挙げられます。

Q4: 冬場に給湯器エラー「101」が出やすいのはなぜですか?

冬場は、給排気口が雪で覆われたり、排気ガスが結露・凍結して給排気経路を塞いだりすることで、エラー「101」が発生しやすくなる傾向があります。

また、低温による部品の動作不良も原因となることがあります。

こまめに給排気口周りを確認することが大切です。

Q5: ガス供給の問題で給湯器エラー「101」が出ることはありますか?

ガスの供給圧力が不安定だったり、供給量が不足していたりする場合にも、正常な燃焼ができずにエラー「101」が表示されることがあります。

特に、ガスボンベを使用している場合は残量不足、ガスメーターが何らかの原因で遮断している可能性も考えられます。

Q6: 給湯器のエラー「101」は自分でリセットできますか?方法は?

多くの給湯器ではリモコン操作によるリセットが可能です。

一般的なリセット方法は、運転スイッチを一度「切」にし、数秒~数分待ってから再度「入」にするというものです。

ただし、機種によって操作が異なるため、必ずご使用の給湯器の取扱説明書で正しいリセット方法をご確認ください。

エラーコード「101」が出た場合、給湯器の電源を入れ直すのは効果がありますか?

給湯器の電源プラグを抜き差しする、またはブレーカーを落として再投入することもリセットの一つの方法です。

一時的なエラーであればこれで復旧することもあります。

ただし、頻繁にエラーが発生する場合は根本的な原因がある可能性が高いため、専門業者による点検をおすすめします。

Q8: 給湯器エラー「101」の対処法を試しても改善しない場合はどうすればいいですか?

リセット操作や給排気口の確認を行ってもエラー「101」が解消されない場合は、給湯器本体の部品故障や深刻なトラブルの可能性があります。

安全のため、ご自身での分解や無理な修理は絶対に避け、速やかにご契約のガス会社または給湯器専門の修理業者にご連絡ください。

Q9: 給湯器エラー「101」の修理にはどれくらいの費用がかかりますか?

修理費用は、故障の原因や交換する部品によって大きく異なります。

簡単な調整や清掃で済む場合は数千円程度から、ファンモーターや電子基板などの部品交換が必要な場合は数万円以上かかることもあります。

まずは専門業者に見積もりを依頼しましょう。

Q10: エラー「101」で給湯器の交換が必要になるケースはありますか?

はい、給湯器の使用年数が長い場合(一般的に10年以上)や、修理費用が高額になる場合、または主要な部品の供給が終了している場合などは、修理よりも新しい給湯器への交換を勧められることがあります。

安全性や将来的なコストを考慮して判断しましょう。

Q11: 給湯器のエラーコード「101」の発生を予防する方法はありますか?

完全に予防することは難しいですが、給湯器の給排気口周りを定期的に清掃し、障害物がない状態を保つこと、大雨や台風、積雪の後は特に給排気口の状態を確認すること、給湯器周辺に可燃物を置かないこと、メーカー推奨の定期点検を受けることなどで発生リスクを軽減できます。

Q12: 給湯器の定期的なメンテナンスはエラー「101」の予防に繋がりますか?

はい、繋がります。専門業者による定期的なメンテナンスでは、給排気系の点検や清掃、部品の消耗具合の確認などが行われます。

これにより、エラー「101」の原因となりうる問題を早期に発見し、対処することができるため、故障の予防に非常に効果的です。

Q13: 賃貸物件で給湯器エラー「101」が出た場合、誰に連絡すればいいですか?

賃貸物件の場合は、まず大家さんや管理会社に連絡してください。

契約内容によって修理の責任範囲が異なりますが、多くの場合、設備の一部である給湯器の修理や交換は貸主側が行います。

自己判断で業者に依頼する前に、必ず指示を仰ぎましょう。

Q14: 給湯器のメーカーによってエラー「101」の意味は異なりますか?

エラーコード「101」は多くのメーカーで給排気系の異常を示すコードとして共通認識されていますが、細かな原因の特定や表示のニュアンス、推奨される対処法が異なる場合があります。

ご使用の給湯器のメーカー名と型番を確認し、取扱説明書を参照するか、メーカーのサポート窓口に問い合わせるのが最も確実です。

Q15: エラー「101」が頻繁に表示される場合、給湯器の寿命が近いサインでしょうか?

はい、その可能性も考えられます。給湯器の使用年数が長く(一般的に7年~10年以上)、エラー「101」が頻繁に表示されるようになったり、他のエラーも併発するようになったりした場合は、部品の経年劣化が進んでいる可能性があります。

修理を繰り返すよりも交換を検討した方が経済的な場合もありますので、専門業者に相談してみましょう。

 

まとめ

給湯器の「101」エラーは、燃焼能力の低下や異常を検知した際に、安全装置が作動して出力を抑えながら運転している状態を示します。致命的な故障ではないことが多いですが、放置するとお湯がぬるくなったり、別のエラーに発展する可能性があります。

主な原因には以下が考えられます。

  • 給排気口の詰まり
  • ファンモーターの故障
  • 熱交換器の汚れ
  • センサーの誤作動 など

まずはリセットや掃除などの簡単な対処を行い、改善しない場合は専門業者に相談を。修理費用は内容によって異なり、数千円〜5万円以上かかることもあります。使用年数が10年以上なら、修理より交換を検討する価値もあります。

安全のためにも、日頃から点検・清掃を心がけ、異常があれば早めに対応することが大切です。

 

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